前職との一番の違い:「案件」じゃなく「チーム」をディレクションする
制作会社時代は、決まったチームに案件が流れてきて「スケジュールと進行を回す」のがメイン。デザイナーもコーダーも社内固定で、「このメンバーでどう作るか」を考える感じでした。
ジェイ・ラインに来て驚いたのは、「そもそも誰と組むか」から任されること。案件ごとに最適な体制を組む前提なので、
・自社ディレクター/デザイナーのアサイン
・外部パートナーの選定(得意分野ベース)
・クライアント側メンバーの巻き込み方
まで設計します。
「進行管理の人」から、「プロジェクトの土台をつくる人」に仕事の解像度が一段上がった感覚があります。









