採用ブランディング案件でのデザイナーの“立ち位置”
採用サイト制作では、ジェイ・ラインのデザイナーは「指示を形にする人」ではなく、「どう伝えるか」を設計する共創メンバーとして動きます。
案件のキックオフから同席し、クライアントの課題や採用ターゲットをディレクター・ライターと一緒に整理。「求人媒体で届かない層にどうリーチするか」「どの体験で会社の魅力が伝わるか」といった議論に積極的に入っていく前提です。
そのうえで、情報設計や導線、インタラクションまでを見据えたUI案を自ら提案。レビューの場でも、デザイナーが自分の言葉でコンセプトや意図を説明するのが一般的なスタイルです。









