求人広告だけを提案していた頃と、今のDSのギャップ
かつての営業は、「求人媒体を選ぶ→原稿を作る→掲載して反応を見る」が仕事のゴールになりがちでした。
提案の軸も「露出量」「原稿の表現」「料金プラン」。
採用ミスマッチや離職防止、心理的安全性まで踏み込もうとしても、「そこは社内で…」と線が引かれやすい。
DSチームの仕事はそこから一歩(いや三歩)踏み込みます。
求人広告だけでなく、社長インタビューで企業ビジョンや経営者の想いを掘り起こし、「働く理由から始まる採用」を設計する。
AI時代の採用資産まで見据えて、採用ブランディングや採用オウンドメディア、AI×採用の仕組みづくりまでを視野に入れています。

