「土木=きつい・泥くさい」のイメージをいったん脇に置いてみる
土木と聞くと「ヘルメットをかぶって重機のそばで作業する」姿を思い浮かべる人が多いかもしれません。ですが、インフラを支える世界には、現場だけでなく、材料を研究・開発する人、図面を引く人、品質をチェックする人など、見えない役割がたくさんあります。
ゴム・樹脂製品メーカーである錦城護謨株式会社は、その中でも「土木資材メーカー」として、地盤や水路を見えないところから支える仕事をしています。高速道路、河川、水路など、あなたが何も意識せずに使えているインフラの「安心」を、材料の力でデザインしているのです。









